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7月 11

古本商圏へマンガを売りに赴きメリットカードも更新してもらいました。

つい先日客間の整備をしていると、すでに読まなくなったアニメが出てきました。
一層不要なのでまとめて置きましたが、先「これって売り払えるのでは」と思いつつも本当に売りにいくウンザリがありませんでした。
けれどもいいかげん処分しないという邪魔になるので、それらを袋に入れカバンに入れました。
なぜカバンかと言いますと、乗り物がバイクしかないのです。
これが自家用車だとごっそり大量に固めるのですが、バイクなので端しか持ち歩くことができません。
なので、特に恐ろしい手法から売りに行くことにしました。
今回出したものが、辞書並みに苦しい遊戯の克服マガジン、中途半端にでかいアニメ、ハリポタレベルの読物。
13冊になりました。
本当に売りに行くと品評まで時間がかかるらしいので店内でうろついていると、3食い分もしないうちに呼ばれました。
なんにもタイミングかからないねと思いつつもレジへ行くというメリットカードの記帳を求められ、青の古市のカードを出すと、
そのカードはすでに使えないんですよ。
ぼくは一刻、この方何言ってるんやろと思いました。何せ6000メリットも入ってるのですよ、今更無効とかやめてねってなりますよ。
細かく聞くと、リニューアルできるみたいなので即座に更新してくれって頼みました。
心臓に悪いですね。マイルド1マガジン買えますよ。
因みに買い込み予算が13冊で560円でした。安いですが処分したかったのでうたい文句言わず取引。
また晴れた日にでも残りのマガジンを売りに行こうと思います。