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7月 02

座敷と屋外の気温不同による服の気がかり

こちらがいる我が家は意外と気持ち良い有様だ。春になっても、販売から帰宅すると寒いなーというぐらいだ。
住み始めた当初は、こちらが冷え性だからだと思っていたのですが、見物しに玄関を出たら暖かかったりするので客間自体が寒いのだと気付きました。
こういう客間といった屋外の気温不一致で困ったのは、厚着をし過ぎて面白まぶたで見られたことです。
客間日光いる時は少し涼しかったので、いくぶん厚手のタイツを履き見物をしました。
外側は心地よいほどの晴天。ほんのり暖かかっただ。
この時点で客間に戻ってタイツを履き替えればよかったのですが、予定の時間に間に合わなくなってしまうので強行超過で丸ごと見物しました。
そうして、鉄道に乗って自責。
鉄道に乗っているお客には誰も私のような厚手のタイツを履いていないのです。
一層、人によっては素足だったりも行なう。
「あ、やっちゃったなぁ」と思いました。
鉄道を降りて改札に生ずるまでの距離、いろんな人というすれ違いましたが高確率で私の厚手のタイツを見られていました。
こういう温度でこういうタイツはおかしいですよね。分かってます。自覚してます。
その後、外出する前にはひと度窓を開けて外の温度を探るようにしています。
シーズンに似合う衣裳がしたいですね。ラインqrコード掲示板の人気サイト