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11月 11

悪いのに海越えた昆虫

夏季太陽の温度がちょいちょいというシーズンになって陽ざしもサンサンと降りそそぐ、冬季もタンチョウ鶴などが飛来しますが初夏から夏はつばめとか蝶も飛んで来るらしき。
好ましい気象って空を眺めてから昼過ぎのコーヒーを山盛り、盛り上がりを変換できた処でPCでYahoo!報せをあらかた見れば、シーズンイメージのある豆画像。
昆虫の細分ときのニックネームはありませんでしたが、ネットで見てもアゲハほどかなと想う様な大きい蝶々、旅する蝶という名称だったので第三国からはるばる国内に飛来したのです、長旅で小憩となっていました。鳥類ならば小型でも羽があるしつばめも鶴も長旅は持ち堪えみたい、蝶々のようで羽も元来昆虫も海を越えて飛ぶんだな〜という妙な驚愕をしました。
鶴ならば鳥類としてもビッグですから身体も現役と思えるけれど、情けない蝶々が降雨やそよ風、初夏の陽ざしも越えて飛来するとはそれほどたくましいものですね。
輸入作物にくっ付いていたり陸揚げ場合紛れて国内で重なる昆虫や魚類はいるらしいですが、自力で和風まで飛んでくるとは野心の燃費が長持ち。
狭苦しい身体に蓄えたのは長旅の前の花粉の蜜などかな、もうひとつ驚愕な点はセンスがすぐれているに関して、向きを見極める感性も結構なものです。LINEID掲示板だったらこのサイト